バリアフリーの住宅改修に補助金を使うので、市の係の人が実家や親の状態を見に来ました。


 一通り補助金の内容の説明の後、作業療法士の人が親の体の状態なんかをチェックしてました。その後、改修箇所を1つずつ見て行かれましたが、“不可”といわれた所はなく、追加の提案もあって、来週以降に今度は業者と市の係の人が見積もりのし直しのために来るそうです。