今年1月から、

第2子の不妊治療を始めました。

 

 

不妊治療にはいろいろな選択肢があります。
 

 

その中で私たち夫婦は、

最初から「体外受精一択」で
進めることを決めていました。

 

 

理由はシンプルでした。

 

 

体外受精は、

不妊治療の中でも

妊娠・出産率が最も高いと

されている治療法です。

 

 

実は第1子の時も、

私たちは迷わず体外受精を選びました。

 

 

当時、私は36歳。

 

 

いわゆる

高齢出産にあたる年齢でした。

 

 

だからこそ、

 

「時間を無駄にしたくない。」

 

「お金がかかったとしても、

一番可能性が高い方法を選びたい。」

 

 

これが、

夫婦で一致した考えでした。

 

 

だから今回も、

第2子の妊活は最初から
体外受精でチャレンジすると
決めていました。

 

新しいクリニックで再スタート

 

2年前に引っ越しをしたため、

第1子の時とは違うクリニックでの
スタートです。

 

 

先生と相談し、

まずは「アンタゴニスト法」
という方法で

治療を始めることになりました。

 

 

生理2日目からは、

内服薬「フェマーラ」。

 

 

生理3日目からは、

自己注射「レコベルペン」。

 

 

毎日、薬と注射を続ける日々が
始まりました。

 

 

でも今回は、

第1子の時とは大きく違うことがあります。

 

 

それは、

子育てをしながらの
不妊治療だということ。

 

 

想像以上に、時間も体力も
思うようにはいきません。

 

 

第1子の時とは
まったく違う
苦労がありました…真顔

 

 

そのお話は、
また次の記事で
書こうと思います。

 

 

 

今日も最後まで見てくださり

ありがとうございました♡