ひとりごと -6ページ目

ひとりごと

日々の発見や感じたことなど、あれこれと。

体調、イマイチで、
お習字教室はお休み。
 
自宅で、ゴロゴロ
終日、ソファーで寝ておりました。
 
 
そして、今日の夕食は、コレ。
 
 
ルーロー飯。
 
 
台湾料理です。
ネットで話題になっていたので取り寄せてみました。
 
レトルトになっていまして、
湯煎で温めて、炊きたてご飯にかけ、
ゆで卵と青梗菜をのせただけ。
 
ですが、新しい味で、かなり美味しかったです。
 
ベランダからの夕景は、
雲がいっぱいで、富士山はみえていません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日もココ。
 
 
 
週に二度も、ネ。
今日は皮膚科の紹介で形成外科に呼ばれています。
 
帯状疱疹が皮膚科の先生では今後の治療方針がなかなか進まなくて、
とうとう形成外科の先生にお願いする、と言うことになったみたいです。
 
午後2時のお約束でしたが、
診ていただいたのは、すでに2時間も過ぎた頃。
 
形成外科で初めてお会いする先生は、お若い先生。
 
30歳代前半かな。
 
右足の傷の部分を診ていただいたら、
今すぐにどうこう、ということはできないので、
一旦写真を撮り、
 
それを今度の木曜日の形成外科のカンファランスで検討し、
そして、それを当方に回答する、と言うことになりました。
 
カンファランスで、形成外科の先生達の全員の前で
この症状検討する ・ ・ ・ 
こりゃ、おおごとになりそう。
 
これは、先生がお若いから、 年配の先生のご意見をお聞きしてから、
と言うことなのでしょうか、ネ。
 
で、今後の治療方針は、来週に。
それまでは、現状維持、ということ。
 
ですから、
痛みは去ることもなく、今までと一緒。
 
痛みさえ無くなれば、それだけでもいいんだけど。
そうはならない、みたいです。
それにしても、
あ~~~、 痛むこと ・ ・ ・ 
 
 
 
 
 
今日もココ。
 
 
 
先週、確定申告に必要な書類が何種類か足りなくて、
また、今日、出かけてきました。
 
国保の支払い証明書とあとは地震保険だとか、生命保険だとかの
支払い証明書の金額の入力、その他。
 
当方、パソコンはできないことになっていますから、
入力その他は、青色申告会の職員の方に全部やってもらいます。
 
そばで見ているのですが、これは、パソコン出来たって無理かな、
と思うくらいの入力の複雑さ。
 
加えて、年に一度しかやらないから絶対覚えられない。
 
e-Taxで提出するようにと国税庁は言っていますが、
皆さん、お出来になっているのかしら?
 
 
 
 
 
 
今日は、ココ。
 
 
 
 
 
 
 
 
ですが、午前中は、某病院の皮膚科へ。
ガーゼ交換が飛び上がるほど痛むのは毎度のこと。
いつになったら直るのでしょう?
 
とうとう、今日、
次回は形成外科の先生にみていただくこととなりました。
「形成外科」は初めてかかるのですが、
 
身体の表面の外科的な処置を
いかに美しく、自然に仕上げるか、の科だそうです。
 
現在、sunakoboの向う脛の傷は、直径5cm、深さ1cmくらいになっています。
 
これがなかなか治ってこないので、そこに自分の皮膚を埋め込むか、
または、人工的な皮膚を持ってくるか、
それを相談するんだそうで。
 
少しは、期待してもいいかも、ネ。
 
それにしても、相変らず、ピリピリと痛むこと。
 
 
 
そして、午前の用事が済んだらあわてて、青色申告会の会場へ。
 
すでに何人か確定申告の用事でいらしています。
さて、私も雨の中、パソコン担いできたのです。
 
パソコン広げて・・・
 
 
年間売上や控除項目など入力して、
最後に国保の支払額と各種保険の支払額を入力するのに、
 
領収書を持ってくるのを完全に忘れていて、
再度、出かけなくてはならなくなりました。
 
それは予約が取れたのでいいとして、
 
「パソコンがなかなかできなくて・・・」
と、つぶやいておりましたら、
 
(青色申告会の特別なソフトに入力するのがとても大変、
ということを言いたかった)
担当の税理士の方(20歳代と思われる女性職員)が
 
「入力、できていましたから、大丈夫ですよ。」
と答えてくれて、
なんだか、複雑な気持ち。
 
喜んでいいのか、どうか。
 
当方が、そのマシンを使う教室で入力方法など教えている、
なんて、とてもその場では言えなくて。
 
帰り道、いろんなこと考えながら、トボトボと歩いておりました。
ま、いいか、って、ネ。
 
 
 
 
昨日は、火曜日なので、例によってココ。
 
 
痛みがなかなか良くならないので、それを訴えたら、
薬を変えた方が良い、と、薬剤師の方が色々と言ってくれて、
 
抗がん剤の点滴を受けているときに、何度もその場所に来て、
説明をしてくれるのですが、こちらは何だか眠くて、
 
段々 話しを聞くのが辛くなってきて、
いい加減に「ハイ、ハイ。」なんて答えてしまった。
 
金曜日のペインクリニックの先生と相談後にどうにかなるらしい。
 
 
ま、なんでもやってみないと、ネ。
 
しばらくは、当方の体を使って「実験」と言うことになりそうです。
 
なんでも、「絶対」という答えはないから。
できれば、副作用が出ないことを祈るのみ。