Vashti Bunyanのバンドメンバーとしても知られるグラスゴーの女性シンガーソング ライター Jo Mango(ジョー・マンゴー)の2ndアルバム(2012年)“Murmuration”からの1曲です。
アコギの柔らかい音色にMangoの優しく可憐な歌声が静かに溶け込んでいきます。ポエトリースラム大会のために下劣な作品を執筆していた私。酷く醜く心が汚れていたことでしょう。本来の自分を取り戻すべく、この曲を聴いています。もちろん彼女の名前から変なことを想像したりはしません。
東京代表の方々の写真を拝見いたしました。一目見てカタギの方ではないことが判りました。朗読を酒も強そうです。私は競うつもりもありませんし、認めてもらおうとも思っていません。ただイザベル・アジャーニのことを一番好きなのは私だと思っています。優勝者はサインもらってきてください。
無事に帰ってきて、ゆっくりとお酒飲みたいです。