“日本アングラ・フォーク界の酒護神”友川かずき の1977年発表のアルバム「千羽鶴を口にくわえた日々」から。壮絶な歌声が心に突き刺さる名曲ですね。ファミリーで聴くには向いてないので私は隠れて聴いています。間違っても義母と一緒のときは流せませんね。
さて、毎年恒例になってます健康診断なんですが、確実に去年より悪くなってるようです。
判定結果は A:異常なし B:要観察 C:要指導 D:要精検 E:要医療 です。
・潜血
基準値(-) 前回(3+) D判定 → 今回(3+) E判定
・肝機能 γ-GTP
基準値56未満 前回79 C判定 → 今回94 C判定
・尿酸
基準値7.0 → 今回7.1 C判定
肝臓もちょっぴり弱ってますが、潜血が要医療判定。病院のトイレで尿検査したときに、夕暮れ時のオーシャンのようなオレンジ・カラーだったので自分でもこれはマズイだろうと思っていました。納得の評価です。
しかし、私の周りの同世代の酒豪たちは健康そうなのが不思議です。浴びるように飲んでいるのに元気そうです。これから一気に悪くなるのでしょうか?
私が死にぞこないになるまでは、まだまだ先のことなんでしょう。私のレヴェルで弱っていたら本当に闘病されている方に失礼というもの。さて・・これからどうするか・・?とりあえず飲みながら考えます。
ということで8月28日(木)に大阪・梅田の Common Bar Singles シフト入りま~す☆
テーマは“酒トロングプロレス BAR” です。
ブーム到来している最近の新日本プロレスの魅力を探ります。軽食あり。
お待ちいたしております。