$焼酎ロックで震えがとまる




6月から会社の社長に命じられていた通信教育が何とか修了いたしました。
イャッホ~!うれピーです。

思えば辛く永い闘いでした。2週間ぐらいで出来るって言われたけど3か月かかっちゃいました。私はこんな学習しなくても優秀な営業なので、いったい何の意味があるのか疑問でした。私とは少しタイプが異なりますが、今人気の半沢直樹くんの5倍くらい優秀ではないでしょうか?ドラマ観てないんですがね・・。


最後の問題が難問でした。こんな感じの内容です。


問い

自社・自部門としての「提案力強化」のために、今後、どのような社内提案を考えますか。現状の課題や問題を示し、社内・部門内で取り組むべきこと、そのために自分が何をするのかを具体的に述べよ。

なんじゃこれ・・。
しいて言えば・・・これかな。


答え

やる気が無い社員に鉄拳制裁を解禁。だけど仕事が終わったら皆で酒を浴びるほど飲みまくる(もちろん経費で)。闘魂注入です!燃えろ~!

実際は違う内容のことを書きましたが、上記が本心です。



さて、そんな疲れ果てた私を癒してくれる曲がこれ。







60年代に活躍したサイケデリック・ロックバンドのカレイドスコープから改名。Fairfield Parlour(フェアフィールド・パーラー)が、1970年リリースしたファーストアルバム「From Home to Home」からの1曲です。英国の気品爆発といった感じで地味ながらも優しさと温もりに包まれた素晴らしいアルバムです。キーフがデザインしたジャケットも楽曲のイメージにピッタリで老後まで付き合える味わい深さですね。私のお葬式に流して欲しい曲ベスト50に入れときますよ!