英国のポップ・フォーク・バンド Stealers Wheel 72年のデビューアルバムから。
なんたってジャケットが気になって仕方がありません。



$焼酎ロックで震えがとまる




中央に描かれているのが田舎のポール・マッカートニーとも言われるジェリー・ラファティなんですがどう見ても“ねじめ 正一”にしか見えないんです。




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“ねじめ正一”が気になりだすと今度は、左上が“桂 歌丸”で、右上は“宅八郎”に見えてきてしまいます。



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ジャケットいじりばかりしてますが、曲も好みのど真ん中。郷愁を誘うメロディ&美しいハーモニーは一級品です。ストレスのせいで胃潰瘍が十文字にできた私の胃を修復してくれる曲。キャベジンみたいな曲ですね。