首のヘルニアを観てもらいに、別の大きな病院に行ってきました。会計や受付だけでも20~30人いる病院です。
紹介状があったので朝1番の予約で待ち時間も少なく入れたんですが・・。
そこの医者が、やたら負のオーラをだしているのです。
私が座るなり医者の携帯電話が鳴り出しました。
「失礼」と言って電話に応じます。相手はどうやら女性のようです。
医者 「はい。もしもし。ふん・・・・。それは早く手術したほうがいいでしょうね。あ~脊髄でしょ。手術したほうがいいと思いますけどね~・・・え~え~。」
医者 「だけどね、こちらは混んでましてね~。1ヶ月先でもできるかどうか分からないですよ~。でも手術はしたほうがいいと思いますよ~。だから他の病院あたったほうがいいんじゃないですかね~。そう他の病院。すいませんね~。はい。はい。はい。」
ガチャ。
この会話のあとに私のほうを振り返っての第一声が
「お待たせしました。」
ヤバイぞ。ハズレだ!危険度Aじゃねえか・・。 コイツ、いらん。
案の定、私でも知ってることをツラツラ述べたあと、
「今がマシになっているならこのまま治るかもしれませんしね~・・。」
「手術しても痛みがのこることもあるしね・・・。」
やる気をなくす言葉の魔術師です。最後は付き合っていくしかないと言われました。
あなたもう結構。
なら全快宣言させてもらうぜ!