1982年にシングルで発売されたロバート・ワイアットの曲がオリジナルになります。
エルビス・コステロが曲を担当し、クライヴ・ランガー(元デフ・スクール)が作詞を手掛け、当時話題となった名曲。
イギリスとアルゼンチン間で勃発したフォークランド紛争をテーマにしたもので、不況にあえぐイギリスの労働者階級の心理を唄ったバラード・ナンバーです。
コステロの自身のセルフ・カバー。アルバム「Punch The Clock」に収録。コステロ版のほうが有名でしょうか。私はこちらから先に聴いてました。
おっと似ているので私かと思いましたよ(H氏のネタ)。ボスニア紛争で被災した子供たちのために1995年に制作された『HELP』というチャリティーアルバムで、スェードが提供したのが、このカバー。艶っぽいな。
ロバート・ワイアット版がたまらんです。深い感動をあたえる名曲ですな。
↑音悪いんですが、映像付きで。アルカイダの指導者じゃないです。ロバート・ワイアットさんです。加齢臭が素敵だぞ。
エルビス・コステロが曲を担当し、クライヴ・ランガー(元デフ・スクール)が作詞を手掛け、当時話題となった名曲。
イギリスとアルゼンチン間で勃発したフォークランド紛争をテーマにしたもので、不況にあえぐイギリスの労働者階級の心理を唄ったバラード・ナンバーです。
コステロの自身のセルフ・カバー。アルバム「Punch The Clock」に収録。コステロ版のほうが有名でしょうか。私はこちらから先に聴いてました。
おっと似ているので私かと思いましたよ(H氏のネタ)。ボスニア紛争で被災した子供たちのために1995年に制作された『HELP』というチャリティーアルバムで、スェードが提供したのが、このカバー。艶っぽいな。
ロバート・ワイアット版がたまらんです。深い感動をあたえる名曲ですな。
↑音悪いんですが、映像付きで。アルカイダの指導者じゃないです。ロバート・ワイアットさんです。加齢臭が素敵だぞ。