1960年代に録音されたアルバム

『 Paint a Lady 』 からの1曲です。


スーザン・クリスティーは、USの伝説的な

サイケデリック・フォークシンガー。


シンプルなようで、奥深い、普遍的な楽曲を聴かせてくれます。



この曲、前半は心配になるぐらい、これでもかの鬱状態。中盤から徐々に穏やかに。


陰から陽へ・・。曲展開が変わっていきます。