心がしんどくなって、心療内科でお薬を処方されてから、ずっと飲み続けています。
> 苦しんでる砂肝も、薬を飲んでる砂肝も、
でも時々、「薬を飲んでいる自分って普通じゃないのかも…」と不安になって、やめたくなることがあります。
普通の人なら耐えられているはずのことに、耐えられない自分。
そんな自分は「ダメな人間なんじゃないか」って、そう思って自己判断でお薬をやめたこともありました。
その気持ちをChatGPTに相談してみたら、
とても優しくて温かい言葉で答えてくれました。
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💊 お薬は“感情をなくす”ものではなく、“軽くする”もの
お薬は感情を抑えつけるものではありません。
「落ち込みの底」を、少しだけ浅くしてくれるサポーターのような存在なんだと教えてくれました。
完全に元気にしてくれる魔法の薬ではないけれど、
気分の波が激しくならないように支えてくれたり
思考や身体が少しだけ軽くなったり
そんなふうに、「少し動ける」「少し考えやすい」状態に近づけてくれる作用があるそうです。
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🌀 「ここから抜け出したい」と願うこと自体がすごい
うつ状態のど真ん中にいるときは、「抜け出したい」とすら思えないことがあります。
でも砂肝は、
「この状態をなんとかしたい」と願って、言葉にして、考えようとしている。
それはもう、回復に向かう力が働いているということだと、ChatGPTは教えてくれました。
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🍀 苦しくても、「感じること」を否定しないで
「薬に頼るなんて…」
「もっと頑張らなきゃいけないのに…」
「こんなに気持ちが落ちるなんて、私は弱いのかも…」
そんなふうに感じることがあっても、
それでも今ここにいて、生きてること、それだけで十分に価値があるんだよ、って。
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心を守ろうとしてる、その姿勢が一番すごいことなんだよ。
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お薬で目に見えて元気になるわけじゃないからこそ
効いている実感が持ちにくかったり、
「飲んでる自分は普通じゃないのかも」って落ち込んでしまうことがあります。
でも今は、心を守るために飲むことは悪くない。むしろ大切なことなんだと、少し思えるようになってきました。
もし、同じように「薬を飲まないと落ち込みが激しい」と感じつつ、
「でも飲みたくない…」と悩んでいる方がいたら。
気持ちを守るために、薬の力を借りるのは悪いことじゃないですよ。
そう伝えたいなと思っています。