大切な休日をはたいて
嫁さんのお守り2日目。
なんとか言いくるめて直帰するはずだったのに
やってきてしまった妻籠と馬篭・・・。
そこはもう、岐阜と長野の県境だ (>_<)
国道41号を南に真っすぐ下れば
昼過ぎには名古屋に着いていたというのに
何故かこんな場所にいる。
でも、ひとつ面白い発見があった
ここは、馬篭から妻籠に向かう峠の途中にある2つの滝
正面から左側に見える滝の名前を
「女滝」と呼びます。
反対っこ、右側に見える滝を
「男滝」と呼びます。 (↑これは女滝。)
そもそも、この名前の由来
滝を流れる水の量が多い方を“男滝”と名付け
滝を流れる水の量が少ない方を“女滝”と名付けられたそうです。
で、何が面白い発見だったかというと
ちょっとこれを見てほしい。 ↓
ぶっちゃけ、写メではそう大差ないように見えるかもだけど
明らかに男滝の方がしょっぽい感じがしたんだよね
これはどういうことだ?
今や世の中は男女逆転という言葉が囁かれつつある中
そんな吹聴が反映されて滝にまで影響を及ぼしてしまっている!?
・・・ってことっすか?
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