先日、Mixiを開いたら初恋のコを見つけたよ。
思わぬ形での再会。
メッセージを残す勇気もなく、そのコのページに 『あしあと』 だけをそっと残して携帯を閉じた…。
憧れは、憧れのまま。
初恋は、初恋のまま。
もう、会うことも話すこともないけれど
きっと、ずっと好きなまんまでいるんだろうなぁ~って少し思った。
そんな『世界で1番せつなくて、ながい夏休み』をおくっていたであろう “中3のボク” を支えてくれた大切な1曲です。
“君に吹く風になれたらいいのに 優しくどこまでも
越えられなかった2人の距離を越え 流れる雲のように…。”
ここのフレーズを聴くと今でも鮮明にあの頃を思い出せる
…ピュアだったんだね、オレ(笑)