- taniyang シグナルの使い方。たとえば左上の検索窓で「リンクトイン」で検索します。するとLinkedIn上のリンクトインというワードを含む投稿を見ることができます。これを見ればその投稿をしている人の経歴も見れますし、その投稿についてコメントをつけたりもできます。#リンクトイン
- taniyang ということでExperienceは詳細に書きましょう。ここがしっかり書ければプロフィールはほぼできたも同然です。また、随時書き換えるのも大事です。ちなみにオーソドックスな書き方はこちらをご参照ください。http://t.co/St0CUy7y #リンクトイン
- @youith さっきからリツイートの鬼と化してますw こんなに短期間で同じ人のツイートをリツイートしたのは初めての経験。
- taniyang 重要な視点は「検索キーワードを意識すること」です。LinkedInでは仕事の依頼先をたとえば「Webマーケティング」などで検索して、その人の経歴を見て信用できるか判断して、仕事を依頼したりします。転職もそういう流れ。なので検索にまずひっかかることが重要。#リンクトイン
- taniyang Experience。ここを詳細に書くのがプロフィール欄では最重要と思います。各企業、経験した役職ごとにAdd positionで記載します。どの会社で、どの部門のどの役割で、どういうことをして、具体的にはこういう経験がある。というのを書きます。#リンクトイン
- taniyang ユニークURLの取得。Public Profileというところがあります。これのeditをクリックすれば、自分専用のURLがFacebookみたいに取得できます。http://t.co/wvoYR8xw みたいに。これは絶対取得した方がいいです。 #リンクトイン
- taniyang ソーシャルメディアの使い分けは人それぞれですが、世界的にはFacebook→プライベート、LinkedIn(Twitter)→ビジネス、という切り分けがスタンダードです。私もこれが一番メリットのある使い方と思っています。騙されたと思ってしばらくやってみてください笑 #リンクトイン
- taniyang リンクトインのトップ画面でのupdatesは、コネクションからのビジネスに関する投稿が中心になります。自分が有益な発信をすれば周囲も有益な反応を返してくれます。なので、このupdates欄は非常に有効なビジネス情報共有ツールになります。#リンクトイン
- twitterとの連携の話。私の場合、twitterをプライベート中心とビジネス中心でアカウントをわけています。facebookはプライベート中心のと、Linkedinはビジネス中心のとそれぞれ連携。ガチガチに切り分けてはいませんが。 #リンクトイン
- そうなんだ。知らなかった… QT@taniyang: もう一つのオーソドックスなコネクションの探し方は、企業ページに行くことです。#リンクトイン
- taniyang もう一つのオーソドックスなコネクションの探し方は、企業ページに行くことです。企業ページとはリンクトインのCompaniesのところで見れる各企業のページです。自社名で検索して出てくれば、自社で登録してる人が一覧で見れます。ここから辿って申請。#リンクトイン
- 右に同じくw RT@youith:@taniyang taniyangさんだけ別に開いてフムフムモードしてますw #リンクトイン
- 反応していいのかわからないからでは??w #リンクトイン
- なるほど。コネクションの作り方はfacebookの友達申請とは趣きが異なりますね。ビジネスの知り合い限定でつながるというのは新鮮。 #リンクトイン
- taniyang コネクションを増やす際には「そもそもどういう人とコネクションになるか?」という課題があります。これは人それぞれ考えがありますが、基本的にビジネス上の知り合い限定でつながるのがよいと思います。知らない人がいっぱい申請してきますが、基本ignoreで無視するとよいかと。#リンクトイン
- 遅ればせながら今から参加します!まずは追いつきます! #リンクトイン
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