「子育てに関わらない夫」が変わる瞬間って? | パパ店長29歳の育児奮闘記

パパ店長29歳の育児奮闘記

2010/1/1長女誕生⇒2010/6〜月~日まで仕事人間26歳男→週3日仕事・週4日父親中心業(ファミリスト)な生き方・働き方を実験⇒2012/1〜フリーランスとしてほぼフルタイム稼働⇒2013/8/16長男誕生⇒なう。


パパが育児に参加するようになるのって、何かきっかけがあることが多い。
そして時には時間がかかることも…。
こんな記事を発見。

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「子育てにかかわれない夫」反響(読売新聞)


・2人目の出産から2カ月、妻が体調を崩したことを期に育児に参加した男性
・5人目から育児に参加するようになった男性
が紹介されています。

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最近話題になった勝間さんとひろゆきさんの対談じゃないですけど、
人の幸せの定義って、人それぞれ違っていいと思います。

パパの育児参加に関してもやっぱり同じで、
関わるから「偉い」とか「関わんなきゃダメ」とか
価値観が押しつけられたり、義務だとかいうことは
ナンセンス。
(親として子供を育てるという最低限の義務はあると思います)

ただ、僕も短いながらも育児に携わってみると、
毎日成長していく子供に関わることができて、
パートナーと喜びやきつさを供に体験できて、
素敵な出会いや気付きもあって、
とにもかくにも、めちゃくちゃ楽しい!

育児に携わって、メリットは沢山あると思います。
そんな気付きのあったパパが増えれば、面白そうです(・∀・)


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