本日までの署名者数です
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目標署名数: 10,000
現在の署名数: 5,370
達成率: 53.7 %
期限: 2012年08月08日
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どうか力を、おかしください




期限:2012年8月8日

1分でできる
神戸コレクション・東京ガールズコレクションへ毛皮製品不使用を求めるオンライン署名にご協力を

PC→http://t.co/nre6cLg4
携帯→http://t.co/vyGWtuVR











JAVAさんの記事
http://usagi-o-sukue.sblo.jp/article/57034509.html


7月13日の記事です。





世界規模で展開されている化粧品の動物実験廃止に向けたキャンペーンがついに日本に上陸!
きょうから全国のザ・ボディショップ各店でスタートしました!
sunadonoさんのブログ-default~0013.jpg

全世界で一斉に展開されるキャンペーン
英国発のNGO、CFI(Cruelty Free International クルエルティフリー・インターナショナル)によってオーガナイズされたこのキャンペーンは、各国の動物保護団体をCFIのパートナーとして、各国のザ・ボディショップのお客様から「動物実験反対!」を宣言する署名を集めるというもの。
日本ではこのCFIのパートナーに私たちJAVAが抜擢されました。
世界66か国以上、約2600以上あるザ・ボディショップの店頭で、一斉に展開されるという前人未到のプレッジ(宣言)キャンペーンに、あなたもぜひ参加してください!

世界各国の政府へ届け!
「動物を犠牲にしないコスメにYES!私は化粧品のために行なわれている動物実験の廃止を世界各国の政府に求めます」
皆さんからご協力いただいた署名は、各国の政府機関にそれぞれ提出されることが予定されています。
日本での集約目標は30万人!
さあ、あなたもお友達を連れてお近くのザ・ボディショップへGO!

このキャンペーンは、7月13日~9月13日までの2か月間、全国179のザ・ボディショップの店頭で行われます。
http://sasp.mapion.co.jp/b/bodyshop/
※一部実施していない店舗もあります。

オンラインでの署名はCFIの署名フォームから行えます(英語版のみ)。
http://www.crueltyfreeinternational.org/telltheworld




ちなみに、うちの洗剤も
「動物愛護してない」デシタsunadonoさんのブログ-P1002103.jpg


sunadonoさんのブログ-2012072423520000.jpg薄くなってるけど書いてありマース
















メールを頂きましたので
まるまる転載致します。



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集会にご参加いただいた皆様

6月19日の動物愛護法改正前夜・院内集会にお集まりいただきありがとうございました。

8/5(日)に以下の要領で、動物実験/実験動物関係者との対話集会を開くことになりました。

演者はどの方も実験動物福祉や動物実験倫理について長年発言されてきた方々です。
大変貴重な機会ですので、ぜひお誘いあわせの上、ご参加いただけますよう、お願い申し上げます。
全国動物ネットワーク事務局 (以下、リンク・転載・転送歓迎です。)==============================

ゼロベースからの対話・意見交流会
~関係者から実験動物/動物実験の“今”を聞き、法制度のあり方を考える~
http://animalnetwork.jimdo.com/

■集会趣旨 現在、国会で動物愛護管理法の見直し・改正作業が進んでいますが、このうち動物実験の実態把握、実験動物福祉については、複数の実験関連団体の反対等により、与党案から全て削除されるという事態が発生しています。 
動物を科学研究 のために犠牲にする動物実験の是非については、古くから論争がありますが、動物実験/実験動物の法的管理のあり方について、関係者を交えての意見交流はあまり行われていません。 
私たちはまずゼロベースの立場から、動物実験の現場を知り、基礎知識を共有するとともに、実験動物福祉・動物実験の倫理を関係者とともに考え、法的管理のあり方を探るためにこの集会を企画しました。

■日時:8/5(日)13:15-16:45(開場13:00)

■場所:浜町区民館7号室(都営地下鉄新宿線浜町駅下車 徒歩5分)

■定員:100名(事前予約、整理番号発行)
①氏名、②住所、③(あれば)所属団体、④連絡のつく電話番号を明記の上、メール(fwin5675@nifty.com)又はfax(029-851-5586)にてお申し込み下さい。

■資料代他(会場費・演者交通費):1000円

■主催:ゼロベースからの対話・意見交流会 実行委員会  

スタッフ:
藤村晃子(日本動物虐待防止協会)、
鶴田真子美(動物愛護を考える茨城県民ネットワーク)、
藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク)、
高木めぐみ(いのちを考える会)、
七園菜生(絵本作家)、
安田園子(やさしさに手をつなごう会)、
庄司由美(いのちを考える会)、
石川じゅね(子ども達を見守る会)、
大富直輝(司法書士)、
斎藤理(地域猫ボランティア)、
宮本充(自治会・地域猫ボランティア)、
川井登志子(猫と友達・地域猫 日本捨猫防止会東久留米)、
小林美貴子(地球防衛軍 動物救援隊 コスモス)
(7/20時点)

賛同人:
植田勝博(THE ペット法塾)、
結昭子(犬猫救済の輪)、
ピエルパオロ・ミッティカ(写真家、ジャーナリスト)、
永伊智一(NAGAIpro代表)
(7/20時点)

■プログラム1.講演の部 
・大上泰弘氏(生物医学研究者、「動物実験の生命倫理」著者)
動物実験の規則に求められる3つの配慮~科学的配慮、倫理的配慮、社会的配慮~について

・北徳氏(倉敷芸術科学大学・非常勤講師、「動物実験は悪魔の所業か?」著者)
実験動物福祉と社会的信頼を得るために必要な法制度について

・末田輝子氏(動物実験施設・実験動物技術者)
動物実験の現場から ~実験動物管理の実際と看護的飼育管理の必要性について~

・藤沢顕卯(動物実験の法制度改善を求めるネットワーク・代表世話人)
動物愛護法と実験動物/動物実験 これまでの法改正経緯と市民団体の提案解説 

2.ディスカッションの部

パネリスト:
大上泰弘氏、北徳氏、末田輝子氏
司会:藤沢顕卯

3.会場からの質疑応答


以上