のんびりしていた私が悪い。

昨日のこと

娘のクリスマスプレゼントの希望にキティの布団カバーセットがあったのに準備できていなかった。

一週間前にアマゾンで検索したときは、クリスマスに届かないOR送料かかるだった

サンリオオンラインショップでは、

「クリスマスにお届けはできません。予めご了承ください」と。。。。

10時開店を待って電話してから買いに行けばお迎えに間に合わないだろう

もうショップへ行くしかない。。。

 

幼稚園へ送ったその足で、電車に乗って都心を目指す

その時、「キィーーーー!!」いつもとは違う音がした。

車掌:「緊急停止します。皆様お気を付けください!」

 

異常音のための緊急停止、即座に車掌による車輪・レール点検のスタート

お迎えの時間に間に合うかしらと不安になる。

待つこと30分。運転再開。

思っていたより早い再開でよかった

 

無事に目的地、サンリオショップについた

若い店員さんが対応してくれて

私:「キティの布団カバーは置いていますか?」

店員:「当店では取り扱いはありません。すみません。」

私:「近隣のショップではありますか?」

店員:「各店取り扱いが異なるので、わかりません。」

私:「問い合わせしてもらっていいですか?」

(てか、分かりませんでしょうね。暗に問い合わせてと言っているのがわからないのか?)

店員:「△店はオープンが11時なので、××百貨店と○○モールにと合わせでよろしいですか?」

時刻は10:58

私:「お願いします。というか2店舗に電話している間に11:00になるので△店も電話できますよね?」

  数分後

店員:「××百貨店にはありませでした。○○モールは忙しいようで電話が繋がりませんでした。」

(△店は?)

私:「範囲を広げて□店と●店へも電話してもらっていいですか?」

店員:「□店と●店へ電話をかけていいですか?」

私:「はい。(は?電話してって言ったよね?)」

店員:「□店は取り扱いなし。●店は電話が繋がりませんでした。」

私:「んー、、、、この百貨店の寝具売り場には置いていませんか?」

店員:「寝具は10Fのベビー用品と12Fの寝具売り場がございますので、もしかしたら取り扱いがあるかもしれません。」

私:「(だーかーらー)内線で聞いてもらっていいですか?」

店員:「わかりました。ちなみにお子様は何歳ですか?」

私:「低年齢ですが、普通のシングルサイズで寝ています。」

  数 秒 後

店員:「10Fのベビー用品売り場ならベビー布団で取り扱いがあるかもしれません。12Fの寝具売り場ならジュニアがあるかもしれません」

私:「しれませんってどういうこと?あるかないかを内線で聞いたのでしょ?」

(ホントこいつダメだ。百貨店の質落ちてるよな。。。)

 寝具売り場へ5Fから12Fまで地味にエスカレーター疲れる。

私:「先ほど内線でキティの布団カバーをお尋ねしたものですが。。」

店員:「あ!ジュニアサイズの布団カバーはこちらしかなくて。。。」

と案内されたのは猫柄のカバー

(いや、キティも猫だけどさ。。。あいつどんな聞き方したんや!!!)

 

私:「いえ、東京西川さんはキャラクターの寝具の取り扱いされていましたよね?

私はキティの布団カバーがあるのか聞いてい欲しいと伝えたのですが、

あの子は何もわかってくれなくて」

店員:「あ、キティの!猫違いですね(汗)キティと言ってくれたらすぐに返事できましたのに」

店員:「以前は取り扱いがありましたが、ジュニアサイズのものでした。現在は、小さなお子様も大人と同じサイズの布団を使う方が増えましたのでその影響で当店での取り扱いはなくなりました。」

 
はぁ。。。
 
無駄に時間が過ぎてしまってダメもとでキディランドへ
やっぱり無かった
 
「キティ 布団カバーが買える店」という検索
その結果、一番にアマゾンが出てきてチェックしたら明日届くやないかー!!!!
なんやねん。この時間、感染リスク背負いに来ただけやん。
 
帰ろっ
 
帰って急いでお昼食べてお迎え行って。
 
疲れたぜ。