京紫(kyomurasai)
紫ってぱっと思いつく紫はどのあたりなのだろう?
やはりビビットなのだろうか?それともラベンダーあたりのトーンなのだろうか?
私は一番に浮かぶのはビビットです。というか紫に限らずビビットが一番に浮かぶ色?
紫は色の特性で両面を持っていて、「好き」「嫌い」が分かれる色といわれています。
私もパーソナルカラーを受けるまでは1着も持っていなかったです。
この講座で苦手意識がある方も配色テクニックを使えば
紫を味方につけることができます。
そういえば、紫といえば、
日比理子さんが出版されている書籍「色合わせと着こなしの微差で一生おしゃれな人になる」の
表紙に紫のバッグを持っている写真が浮かびます。(本の帯も紫!)
紫、さし色の使い勝手良しです。
アウター:d10
トップス:W(ホワイト)
ボトムス:BK(ブラック)
靴:W(ホワイト)、BK(ブラック)
バッグ:V20(すみれ色)
(悩んだら、無彩色に走る・・・それが確実)








