橙を活用したオシャレ度アップの色合わせ

 

 

色そのものは「好き」だったのですが

ブルーベースと診断されたから、苦手意識のある色となっておりました。

(茶色・ベージュ・橙グループです)

ボトムスでかろうじて持っているものの、無彩色以外(無彩色は基本的に何でも

合うが、それだとあんまり意味がないので)で合わせるとしたら・・・?

 

 

講座で教わった配色テクニックの色合わせ、私の場合は手持ちがなさすぎるので

う~ん、何かある・・?

 

そういえば、橙っぽいアイテム、この間買った!

面積小さいけど、ボトムスとリンクさせて・・・(悩)。

定番の「ベージュ」「ブラウン」も持ってないし、難易度が高かった。

が、次の買い物で1アイテムでも買えば、結構選択の幅は広がりそう。

 

 

 

 

赤の投入で瞬時に惹きつける色合わせ

 

 

赤は一番最初に思い浮かぶ色で、色のイメージも出やすい色で、「主役」なイメージ。

なんとかレンジャーもセンターは赤だし。

赤は・・それほど好きでもなかったけど、配色の勉強を始めてから好きになりました。

今回も「赤」の特性を知り、歴史・文化・由来の目線や配色テクニックなど盛りだくさん。

特に手持ちアイテムにはないけど、おすすめの赤は買い物にいって欲しくてたまらなくなりました。

講座を終えたら、手持ちアイテムの見直ししないと(汗)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白黒グレーに表情をプラスする色合わせ

 

 

 

以前、「オシャレになりたい女性のための色彩マスター講座」にて白黒グレーを

受講していました。前回と異なるのは

 

中塚先生と鈴木先生のダブル講師で分担していたのが今回は中塚先生シングル講師。

あと当時はオフライン講座(新宿で受講)だったのが今回はオンライン講座。

前回講座で「白黒グレー」と「黄色」は受講済だったので今回は受けないという選択もありました。

前回鈴木先生が担当していた部分を中塚先生がオンラインに変わった中でどう味付けされるのか知りたかった。

何より受けないとコンプリートしていないような気がしてしまったから。そんな感じです。

 

白・黒・グレーお勧めの色(大人女性)についてや、配色テクニックについて

濃い内容の講座でした。(あんまり詳しくかけませんが)

 

 

講座を終えてコーディネート中。

トップスは1年前(確か)日比理子さんが白バージョンを紹介していたので

つられて買ったもの。プリントTシャツは後ろでも着ることができます。

が、前がのっぺりしそうなのと、前後間違えて着ているよ!って指摘されそうで

面倒なので前側でしか着ていない・・・。

 

そしてモノトーンだけだと寂しく感じてしまう。

 

前回講座↓

 

読み返して、

電車に乗る直前にお財布を忘れるという事件が発生したのを思い出した。

電車まで片道1時間。家に取りには戻れず、他人様にお借りして1日をやり過ごした。

しかも財布を忘れたのは後日もあり、また別の人に借りたという・・・。

 

「バッグを入れ替える際は、忘れ物がないか確認しよう!ヨシ!」

 

 

ピンクの着こなしレシピ

 

ピンクの上品な甘さで心ときめく色合わせ

 

 

ピンク・・・物心ついたときから嫌いな色。

女の子=ピンクの服・・・かわいい服→かわいいに拒否反応(かわいい子でないから着たくない)の

トラウマがあり、好きではなかった。

今はブルーベースということを知って嫌いではない、くらいの色。

ピンク、というか『かわいい』に縁がない人生だったから・・・話が脱線しているので

戻すとピンクの特性や大人女子がピンクを着るときの配色テクニック、

歴史・文化・由来などの魅力についてという講座でした。

 

今まではピンク(甘)だから黒(辛)で合わせてしまうこともあったのですが・・・(無彩色と合わせれば、何とかなるさ感)。

ピンクは、ピンクの選び方と配色でタイトルの通り上品な組み合わせになる!ということがわかります。