骨格スタイルアドバイザー3級について、「自分自身の骨格スタイルを知り、
似合うファッションの選び方を知る」のがゴールとなります。
「骨格スタイルアドバイザー3級認定講座テキスト」「少ない服でも
素敵に見える人の秘密」、スライドを見ながら講座が進みます。
似合うファッションの素材や形を導き出す「骨格スタイル分析」の
種類・特徴の説明後、講師が受講生を診断します。
講師が触診(といっても膝とか腰、膝など触れる程度なので
痛み等発生しません)を行っていきます。
そこで事件発生。いや、事件ではないのですが・・・・。
骨格診断のポイントのひとつで「上重心」か「下重心」なのか、が
あります。
私の診断の際、ウエストの位置を確認後、ベルトをあてて
上重心か下重心なのかチェックがあります。
「sun8931さんはベルトの位置が下に来ると間延びした印象に
なります」←上に重心を持ってきた方が良い
ネックレスをつけてみると
「sun8931さん、この長さではまだ長いですね」と、
ネックレスの長さを徐々に短く調整される←長いより短い方が合う
「筋肉がつきにくい方ではないですか?」←加圧トレーニングを
しているが、なかなか筋肉がつかないかも(--;)
「sun8931さん、ウェーブですよ」
\(゜ロ\)ウェーブ? (/ロ゜)/エエエエ
いやいや、過去2回診断して2回ともナチュラルだったので
今更他のタイプなんて考えられない。しかも苦手なウェーブ・・・。
泣きたい(+_+)
茫然としながらお昼を迎え、午後から似合うスタイリングについて学びます。

