Believe! 自分を信じて進もう♪ -240ページ目

太陽の光と窓から見える風景

空気はとっても冷たいけれど,


お日様がポカポカ。。


日の当たる窓辺は,


とても暖かくていい気持ち。


こういうのを 小春日和というのだろうね。



空気は凛としてはりつめて,


足先・指先は冷たいけれど,


背筋を伸ばしてしゃんとして


深呼吸してありのままに受け止めれば


寒さはそんなに感じない。



窓から見える風景は,


きっと何ら変わっていないのだろうけど


心の持ちようで,


そんなに悪くないかな,と思えるから不思議。



あと5時間。


今日も仕事,がんばろう!


そしたら,きっと


おいしい食事とお酒,待ってるよ♪


(⌒¬⌒*)



他者オール肯定

他者オール肯定


これは,船井幸雄氏の 

「本物になるクセづけ」 の中の一節。


何があろうとも,

他者をすべて肯定するようにします。

たとえ,自分に害を与える人であっても,

この世で起こることはすべて必然であり,

この世に存在するものはすべて必要だと思うことで,

存在そのものを受け入れるのです。


そのあとに,実害になるのは困るから,

自分がどうなったらいいのかも書いてある。


すごいなぁ。


だけど,できないことじゃないよね。


今すぐには無理だとしても,

そういう気持ちで日々送っていけば,

きっと,それは可能になる。


そう思って,今夜は寝ることにしよう。



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



あ,そうそう。

寝るときに,ネガを引きずって寝てしまうと,

寝起きも悪いそう。


寝るときには,

明日への【夢】 を描いて

わくわくした気持ちで眠りにつくと良いらしい。


明日(って,もう今日だね)は,

あれして,これして・・

シュミレーションして,

いい気分で一日過ごそう!


おやすみ~私。

おやすみなさい~みなさん。。

いい夢を~~Zzz



鏡の法則

現実に起こっていることは,

心を映し出した鏡である


今なら素直にそうだと思える。


「許せない」思いを書き出す

それが問題解決への入り口


そうなんだよね

自分が誰かを「許せない」と思っているから

それに気づかせるために,

目の前の事実が起きているのだと。


大切にする必要のある人を

責めてしまっている


人間関係も,仕事も

全ては自分の「許せない」思いが生んでしまった結果なんだ。


私は,父を許しているだろうか。

母を許しているだろうか。


父は・・大丈夫だ。

母は…


ああ・・

「許していない」 のかもしれない。


「子どもなんか,生まなきゃよかった」 

「あんたたちがいたから,働けなかった」

「人さまから,後ろ指さされないように,

 必死で育ててきたんだから」


そう言われたことを「嫌だ」と思ってるのかもしれない。


だけど,母は必死で私たちを育ててくれた。

食事の手抜きはしなかったし,

家事は完璧だし・・

それが,かえって私にプレッシャーだったのかもしれない。

だけど,感謝してる。

それは,親になって初めて思った。

その思いも,伝えたし。


問題は・・・別なところにありそうだ。


そう・・ 家人との関係だろう。

子どものことがあったとき,

「お前の育て方が悪かったんだ」 と言われた言葉は,

確かに 棘のようにまだ心に刺さっている。


書き出してみよう。


 ・許せないこと

 ・感謝できること

 ・謝りたいこと

 ・どう接すればよかったか


きっと,何かが変わる,

そんな気がする。。