クリックで救える命がある
ここ10年来,毎月,定期的に ユニセフ に募金をしている。
だけど,PCを使っての募金も可能だと知り,
それなら… と,横のフリースペースに設置した。
私たちがバナーをクリックすることで,
『スポンサー企業が1日1クリックにつき1円』 の募金ができる。
一日一回ワンクリック!
合計,9円の募金ができる。
チリも積もれば山となる!
毎日,PCに向かう私たちだからこそ! (o^-')b ネ♪
「明けない夜はないよ」
もう,1年半ぐらいメールだけで繋がっている人がいる。
子どものことで凹んだり,しんどかったりしたとき,
メールすると,必ずと言っていいほど,
何らかの励ましをくださる。
その中の一言。
「明けない夜はないよ」
あまりにもしんどかったときには
素直に受け入れられなかった。
だけど,ふっと肩の力を抜くと,
そうだよなぁ~ と思える。
明けない夜はない・・
うん・・ そうだよね・・
おかげでさまで,少し,
夜明けが見えてきたかもしれない・・
Yさん・・(アドレスの一文字取って・・w)
なんとか
しつつあります・・ ( ^▽ ^ ;)
(って,これ読んでくださるわけもないけど・・w )
「君は,心の奥底の引き出しの中にいつもいる」
高校時代の彼。
出逢って,かれこれ30年。
あの頃のアイツは,ワガママいっぱいの甘ったれ(笑)だった。
年下というのもあったのだろう。
やきもち焼きで,甘えんぼで・・
そばにいないと不安だったようで・・
いつも,私の後についてきていた。。
ひょんなことから再会して,
家のことも,子どものことも話した。
そのときに,言われた言葉。
「この30年,
サンは,いつも俺の心の奥底の引き出しの中にいた。
ほら・・宝箱って,普段は開けないけど,
ときどき覗いては,思い出すだろ,あんな感じかな。
くじけそうになったとき,サンならどうするだろう・・
きっと笑い飛ばすに違いないな,と思って,
いろんなこと乗り切ってきた」
「どうして?」 と聞き返したら
「10代の頃に,俺の人生に影響を及ぼすぐらいの
出会いをしたってことだよ」 とのたまった。
「それなら,どうして,私にプロポーズしなかったの?」
「したじゃないか!
あの頃は,サンはまだ学生だったから
笑い飛ばされてしまったけど」
「え~? そうだったけ?」
「だよ~。あの時,俺は本気だったんだぜ?(^~^)」
「そうだったんだ・・」
「だから,サンに何かあったら,
いつだって駆けつけるし,助けたいと思ってる」
もう,1年以上,会ってないなぁ~
どうしてるかな・・
元気でいるだろうか・・
まさしく 幼馴染のような存在・・
久しぶりにメールでもしてみようか・・