Believe! 自分を信じて進もう♪ -213ページ目

クリックで救える命がある

ここ10年来,毎月,定期的に ユニセフ に募金をしている。


だけど,PCを使っての募金も可能だと知り,

それなら… と,横のフリースペースに設置した。


私たちがバナーをクリックすることで,

『スポンサー企業が1日1クリックにつき1円』 の募金ができる。


クリックで救える命がある


一日一回ワンクリック!

合計,9円の募金ができる。


チリも積もれば山となる!


毎日,PCに向かう私たちだからこそ! (o^-')b ネ♪





「明けない夜はないよ」

もう,1年半ぐらいメールだけで繋がっている人がいる。


子どものことで凹んだり,しんどかったりしたとき,

メールすると,必ずと言っていいほど,

何らかの励ましをくださる。


その中の一言。


「明けない夜はないよ」


あまりにもしんどかったときには

素直に受け入れられなかった。


だけど,ふっと肩の力を抜くと,

そうだよなぁ~ と思える。


明けない夜はない・・


うん・・ そうだよね・・


おかげでさまで,少し,

夜明けが見えてきたかもしれない・・


Yさん・・(アドレスの一文字取って・・w)


なんとか 上げ上げ しつつあります・・ (  ^▽ ^ ;)



(って,これ読んでくださるわけもないけど・・w )


「君は,心の奥底の引き出しの中にいつもいる」

高校時代の彼。

出逢って,かれこれ30年。


あの頃のアイツは,ワガママいっぱいの甘ったれ(笑)だった。

年下というのもあったのだろう。

やきもち焼きで,甘えんぼで・・

そばにいないと不安だったようで・・

いつも,私の後についてきていた。。


ひょんなことから再会して,

家のことも,子どものことも話した。


そのときに,言われた言葉。


「この30年,

 サンは,いつも俺の心の奥底の引き出しの中にいた。

 ほら・・宝箱って,普段は開けないけど,

 ときどき覗いては,思い出すだろ,あんな感じかな。

 くじけそうになったとき,サンならどうするだろう・・

 きっと笑い飛ばすに違いないな,と思って,

 いろんなこと乗り切ってきた」 


「どうして?」 と聞き返したら


「10代の頃に,俺の人生に影響を及ぼすぐらいの

 出会いをしたってことだよ」  とのたまった。


「それなら,どうして,私にプロポーズしなかったの?」


「したじゃないか! 

 あの頃は,サンはまだ学生だったから

 笑い飛ばされてしまったけど」


「え~? そうだったけ?」


「だよ~。あの時,俺は本気だったんだぜ?(^~^)」


「そうだったんだ・・」


「だから,サンに何かあったら,

 いつだって駆けつけるし,助けたいと思ってる」



もう,1年以上,会ってないなぁ~


どうしてるかな・・

元気でいるだろうか・・


まさしく 幼馴染のような存在・・


久しぶりにメールでもしてみようか・・