中之島の国立国際美術館
『もうひとつのコンセプチュアリズム、アジアから』
をみに。
驚いたり、不安になったり、笑ったり、美しいと感じたり。
みるのはワクワクするけど、
つくる人ってどんな気持ちなんだろう。
その後grafのショップに。
階段をのぼりきった途端目に入る緑いっぱいの店内に、
わぁ
。と思わず声が出る。
土佐堀川からの気持ちよい風が店内に流れていて、
いつ来ても心地よい。そしてかっこいい。
最後に奈良のパン屋さんに教えてもらったお店、本町のレコッコレさんに。
やっと来れた。
ディナーセットには野菜の重ね煮やサラダなど。
野菜がゴロッと入った玄米チャーハンはふわっふわ。
すべての野菜の味に強さがある
。
ビオワインも美味しかった。
キュートでしっかり者な感じの女性が気持ち良く対応してくれた。
ずっとサラリーマン人生の私は、
こんな風に自分の腕で働いている人に強く憧れる。