JASDIフォーラム参加してきました。

患者視点、相互理解はうちの会社もそうだし、製薬企業の使命。

改めて、こういった会に参加すればするほど

自分の中で本当の意味で咀嚼して理解されていく感じ。

また、こういう社外での関わりが自分のモチベーション維持につながるので

今回もまた意識の高い人たちと会を共有することで大いに刺激を頂きました。

ありがとうございました!!

懇親会も、とっても楽しいひとときでした。



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平成20年度 第1回JASDIフォーラム開催案内

<メインテーマ>

『相互理解に基づく医療の実現に向けて』 ―その医薬品情報は患者さんに活かされているか―

<日時>平成21年2月21日(土) 14:00~17:00

<会場>財団法人 医薬情報担当者教育センター第一三共株式会社品川研究開発センター

(JR大崎駅より徒歩12分)区広町1-2-58 http://www.daiichisankyo.co.jp/recruit/fresh/recruitinfo/map_shinagawa.html

<主催>日本医薬品情報学会

<共催>財団法人 医薬情報担当者教育センター フォーラム案内(PDF形式) 20090221forum_info.pdf

<プログラム>座長 コクボ教育企画代表取締役 小久保 光昭


講演1.「印象に残る情報提供を目指して(製薬企業の立場から)」

キッセイ薬品工業 医薬情報部情報管理課チーフ 竹内  豊

講演2.「医療チームの一員としての情報提供を(病院薬剤師の立場から)」

東京大学医学部附属病院薬剤部 薬品情報主任    大野 能之

講演3.「MRは薬物療法のパートナーであれ(医師の立場から)」

池上幸仁診療所 院長  石田 昭夫

聞き手: (財)MR教育センター総務部次長  近澤 洋平

<総合討論>

座長 コクボ教育企画代表取締役  小久保 光昭座長 

メディカルトリビューンPT編集室編集長  本島 玲子

イントロダクション

「パートナーシップに基づく医療の形」 本島 玲子