ご当地料理 どじょう料理専門店
『どぜう鍋』
伊せ喜
(東京都江東区)
行ってきました!!
きっと人生で最初で最後。(゜□゜;
小ぶりなどじょう君がいっぱい。
写真は、「どぜうまる鍋」 そのまんま丸ごとです。はい。
一緒に注文した、なめこ汁が非常においしかったです。
初めての世界観に触れました。意外と見た目はグロデスクですが、食べると美味しいです。
でも、私には早すぎかもしれません(笑)
ウィキペディア で調べると、名前の由来は(引用:ウィキペディア)
どぜう鍋のどぜう=どじょう、泥鰌や鰌は、旧かなづかいで「どぢやう」「どじやう」である。駒形どぜうの当主“越後屋助七”初代が四文字は縁起が悪いのと今流に言えばコピーとして発案したことで「どぜう」と表記することになった。当代六代目は、渡辺孝之氏である。旧制学校 の時代この家の子供達は仮名を“どぜう”と板書して、×点をもらい級友の前で頭を掻いたという。江戸時代 は享和元年(1801年頃)の創業にして文化3年(1806年)“どぜう”と表記した。世間に広まった「どぜう」標記は、もともと駒形どぜうが生み出したオリジナル先取りコピーであることは、205年間営業(於:2006年)している歴史に基づいて認められているものである。残されている古書面をもって同店が主張し広く認知されてるところでもある。更に幕末近く江戸時代のうちには、他店も“どぜう”を看板として用いるようになった。
だそうです。
東京下町のグルメ堪能中のひとみんレポートでした。![]()
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