19~20歳の時、おば・おじがいるアメリカへホームステイした頃、

おばが務めているA病院でMRたる職を知った。

そのときは、単純に病院のスタッフくらいしか思っていなかった。(←MRは製薬企業の営業職です)

ちょうどその頃、研究職を目指していた私にとって、アメリカでの医療というのは

新鮮そのものだった。

アメリカから帰り、自身の将来について本気で考えだしたとき、

出会ったのが

プロフェッショナルMRの条件 」 

もともと、家⇔大学での通学時間が往復5時間あったので

友達といないときは、1日2~3冊は必ず持って読書時間に費やしていた。

その時、「すごく面白い!!」と感じて夢中になって読んだ本の一つ、

MRという職を知ったきっかけにもなった。


今も昔も変わらずにいる、ビジョン。

グローバルな視点で。これからのグローバル社会で、活躍する。


自分の就職活動の原点のひとつにもなった、著者の方のご講演を聞けて

新しい発見をたくさん得た!!

日本風土で活かしたMR活動でなにかヒントは!??

いや~~ほんと

自分の誕生日のご褒美となりました。キラキラ

このような会を開いていただいた、岩田さん

そして、学生時代からお世話になっている方々に数多くお会いできて

非常に刺激の多い時間を過ごす事ができました。

ありがとうございました!ヾ(@^▽^@)ノ



↓もちろん、新書も熟読済み。


新プロフェッショナルMRの条件 (単行本)
植田南人 (著)

http://www.amazon.co.jp/dp/4902968169/ref=nosim/?tag=biglobe06-src-link-22&linkCode=as1



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その後は、懇親会で美味いビールと、

隅田川花火大会でナイススポットで花火見物。

夏の風物詩を思う存分楽しんだのでした。星空