ジョセフキャンベル解く曰く

4番目の中枢 第四チャクラ部分

心臓のところにあり、ここはまさに

心を司る。

ここにきて人は、動物の域を脱し

心を持った人間の水準に達する。

この第四は4の中枢を〜中略〜ここに

『処女降誕』の意味を読み取ることが出来る。

それは動物的人間から、

精神的人間が生まれること。

人は動物ではあるが、

心を持っているところが違う。


『心を持つこと』それが

『処女降誕』の真の意味。


心を持つこと、"慈悲の心" "慈愛の心"

に目覚めるということ。

他の人の苦しみを 我がこととして知ること。

『処女降誕』というのは、

神が生まれることではない?


神話や伝説の中では『処女降誕』によって

必ず神が現れてくるが、その神とは

何を指すのか?それは、私たち人間の

ことである。

神話に登場するのは、すべて人間で、

神々は人間象徴している。

人間は天国を思い、イエスが受けた苦しみを

思う。しかし苦しみは本来、人間が受ける

べきもので、動物ではなく、心を持った人間が

苦しみを知るのである。

何故、処女から生まれることに意味があるのか?

精神、心の誕生を象徴しているからである。


処女マリアは、精霊によって聞いた神の言葉で、

イエスを宿したことになっている。


『神の言葉は、一条の光のように届いた。』


以前読んでいた。

まさにまさにその通りに起こった‼️


4歳で亡くなったパパが

4歳で海で溺れ沈んでいく

水面に光が出て

手が伸びてきた🖐️

パパだったことも、


昨年の今日

今の私がいるのは

彼女のおかげで

導き育ててくれた

恩人であり心の母の頼子さんの死は

本当の自分の力に気づかせてくれた愛で



昨年の父の死は

大事な2人を身をもって

救ってくれて蘇生させてくれた愛で


25のときの結婚を誓った突然の彼の死の後

赤い光の体でおでこにキスをして

くれた意味も 振り向いて

言ったコトバも 

サードアイの開鍵🔑と

その次元で先に待ってるよ😄

って愛で


ご先祖様も育んでいる植物たちも

リトリートで包んでくれた森の精霊たちも

八百万の神々もすべて愛ってエネルギーで

そもそも愛ってなくて、

そのエネルギーそのもので

そのすべてのおかげで

すべてこの日この今に

パラレルがシンクロして

ココ繋がって

『神の言葉は一条の光のように届いた。』


生まれた。

自身のマリアが自身のイエスを産んだ。

第四チャクラ時代。

シンクロした瞬間。

慈悲 慈愛 真の心


真の自分らしさ

本当の自分時代。

始まった^_^


"みんな卒業おめでとう。

本当に楽しかったね。

ものすごい確率の中でみんなと出会い、

友達になった。

『十人十色』本当に色々な人が居た。

一人一人が最高だと思う。

いや、最高だ。

でも、これからが本番なんだね。

いつも前に進んでほしい。

べつに立ち止まるのが悪い訳じゃない。

けど、足踏みは絶対止めたらいけない。

苦しい時程、大切な時。

楽ばかりしてると最後に残るのは

『ちっぽけな幸せ』。

みんな『大きな幸せ』って奴を

手に入れよう。

やりたいようにやればいいじゃん。

答えなんて何処にでもあるよ。

答えは いつも一つだけなんかじゃない。

『みんな』が『自分らしく生きるコト』中に

答えは 隠されてる。

1人に♾️無限の答えがある。

親友達よ 大志を抱け。

立ち向かえ自分自身に。

そして勝て…。


サヨナラは言わない。

『またどこかで会いましょう。』

おわり⭕️"




♪♪♪🫶🫶🫶🫶🫶🫶