国道55線徳島南バイパス沿い「あいさい広場」で見つけた健康茶
の数々を紹介します。
上段)・・・徳島は山間の那賀町産阿波番茶パック入り1袋500円
中段)・・・同じく阿波番茶200g入り1300円 360g入り2200円
で販売されていました。
上段)・・・神田茶(じでん茶)徳島は山間の町、勝浦町神田地区で生産
されているばんちゃの一種です。なんか効能がありそうなネーミング
です。
番茶と晩茶・・・同じで晩茶は茶葉の摘み取りが7月と遅く、晩茶として
いるようです。製造方法で新芽の茶葉では柔らかくダメなので硬くなる
夏に摘み取るとのことです。
中段)・・・徳島は山間の町、上勝町特産上勝晩茶1袋1300円
下段)・・・相生晩茶・・・
徳島は山間の町、那賀町相生地区で生産されている相生晩l茶
製造方法も詳しく写真に明記してありました。
値段は250g入り1300円 1kg入り4800円となっていました。
詳しい効能等は検索で 徳島 阿波番茶 相生晩茶 上勝晩茶で
検索していただければわかると思います。
カテキンが多く含まれています。
徳島南部の病院では徳島の番茶を入院患者に常時提供していて
薬の飲める茶として昔から愛用されています。
ビワ茶)徳島 地元であいさい広場の近く小松島市櫛淵町で生産されて
いるビワ茶・・・
実は私、数年前内臓ガンをわずらった徳島市内の男性から聞きました。
ガンを宣告され大学病院に治療に通いながらビワ茶をのんでいたらしく
そのうちガン細胞がなくなり大学病院の先生から是非体を調べさせて
くれと依頼があったと本人から聞きました。
私の父母が眠るお墓近くにビワの木がありますそのビワの葉を摘む方
を見かけるとその話を思い出しその方も藁をも掴む気持ちでビワの葉を
取っているのだと思うと気の毒になりました。
この日も「あいさい広場」は多くのお客さんで混雑し多くのお客様に支持
されていることが伺えました。
地元健康茶のいろいろを紹介させていただきました。





