中学生の頃アニメが好きだったわけですが、
中でも好きなのはアニソン。
アニメのオープニングが大好きです。
わくわくするのっ♪

シャーマンキングのOP

Over Soul



Northern lights



はんぱなくあがるよね*^^*

他にもいっぱいあるけど、
今ゆーちゅーぶで漁ってて忙しいからまた今度←
山Pと錦戸脱退とか。

わたしは、NEWSは、まっすーが大好きで、
あとは小山と手越がちょっとお気に入りなくらい。


錦戸が脱退ってのは、しょうがないよね。
そもそも、グループかけもちって何それ。
って最初から思ってたし、、、

無理があったと思うよ。
どっちもそこまで売れてなかったから
(そこまでね。別に貶してるわけではない)
今までやってこれたみたいだけど。

関ジャニもようやく売り出してもらえるみたいだし。


山ぴーは…。
赤西…?的な。


自分の力を試したいって、
つまりどうゆうこと??

山ぴーってもともと、
歌とか踊りがやりたくて入ってきたんじゃないって
前なんかで読んだ気がするけど。

俳優になりたかったんだっけ?
そう読んだ気がするんだけど。


これからソロで何していく気なんだろう。


歌唱力ないんだから、まさか歌じゃないだろうけど。


昭和の歌大好き、
平成生まれです^^

ということで、
昭和の名曲を晒しましょう!


渡辺真知子「かもめが翔んだ日」





ちなみに青木隆治がモノマネしてる動画も歌唱力抜群!
青木のモノマネは今の渡辺真知子の声に似せてるのかな^^





河島英吾「酒と泪と男と女」



うおおおお。
バリシブ!バリ渋い!
惚れるー!!


岩崎宏美「聖母(マドンナ)たちのララバイ」





名曲!!
かっこいいです。ほんとに。
圧倒される。



昭和の歌姫は忘れてはいけませんね。
今日の所はここまで。

美空ひばり「愛燦燦」




素晴らしい。
心に染み入ります。




昭和の歌は、
なんといっても、メロディが好きなんですが、

歌唱力のある人が多くて、
かっこよさを感じます。

ともかく、
自分の拙い語彙ではとてもあーだこーだ言えません。


昭和の歌は、
昔、歌の大辞10!(?)を毎週見てて、
それから、モノマネをしょっちゅう見てたので、
馴染みがあって徐々に好きになりました。

たぶんサビだけなら、父母よりも歌える笑
言い過ぎかな?笑


長くなったので連投。

秋の金曜ロードショーで

インシテミル
僕の初恋をキミに捧ぐ
君に届け
BECK
カイジ

ってやるみたいだけど。

小説
漫画
漫画
漫画
漫画

ってすごくない?

大体は原作って本なのかなぁ

それにしても最近の

漫画→アニメ→映画
漫画→ドラマ

みたいなのやめて欲しい。

とりあえず実写化するのやめて欲しい。

漫画は漫画だからいいと思うんですけど?
アニメはいいけど、
実写化って何よ。
特に荒川アンダーザブリッジ
読んだ事ないけど、あのキャラクターを
実写しようってどうゆう発想?

特殊メイクとかCGとか技術発達してるからって
なんでもかんでも実写化すんなよ。

実写化できないものを
漫画に夢見るからいいんじゃないかよー!!


ふぅ。


インシテミルはDVD見て
小説も買いました。

あーゆー恐怖のゲーム的な話割と好きです。

まぁ藤原竜也というイケメンに惹かれたのは
言うまでもないけど。

ライアーゲームとかも好きでした。

頭使うから、あーゆーゲーム系の話は好き。

カイジも見ようと思います。


僕の初恋をキミに捧ぐは
どうしようかな。
1,2巻だけ持ってるけど、
あの人の絵がどうしても受け入れられないのと、
なんだか狙いにいってるストーリーが好きじゃなくて
続きは買わなかった。

僕は妹に恋をする、
禁断の恋→泣ける

僕の初恋をキミに捧ぐ
寿命→泣ける

みたいな、
とりあえずお涙ちょうだいものは
見ません。

いまだに、
今、会いにゆきますとか
黄泉がえりとか
涙そうそうとか

そうゆう感じの見たことありません。

一時はやった携帯小説ものも好きじゃない。

新垣結衣と小出恵介のは(←違う)
テレビつけっぱなしにしてて
うっかり見てしまって、
ばっちり泣いてしまったけど。

もともと涙もろいんで、
お涙ちょうだいなんて見なくても
好きな時に泣けちゃうんですね。はい。


大事なひとが死んじゃって悲しい系は、
後に悲しい気持ちしか残らないので
見てもメリットがないし、
興味がわかないんだよね。

なんであんなの流行るんだ。

そんなに世間は他人の不幸が見たいのか?
可哀相可哀相って同情したいのか?




人一人の命が大切に描かれてる映画と
大勢の命があっけなく消えていく映画と

どっちが道徳的かと聞かれたら
なにも言えませんが、


私は、ジュラシックパークの方が好きです。
上半身と下半身
2匹の恐竜に引きちぎられても
ジュラシックパークの方が好きです。

SFは壮大でなくちゃね!!


作り話は思いっきり非現実的だから
いいんです!!
人が軽く死んだって、それは作り話だから。


現実と作り話の区別が付けば
それでいいと思う。

区別の付け方が分からなくなったら
大変な事件に繋がる事もあるかもしれないけど。


伊坂幸太郎が好きな訳で、
昨日ももちろん見たんだけど、

伊坂幸太郎の話って映画じゃ尺足りないよね。

映画化されてるのは全部見てるけど、

小説の方が当たり前におもしろい。



ゴールデンスランバーなんか、
映画だとただただめちゃくちゃ
やってるようなシーンが多くてねぇ。


最後のシーンはいいよね。
生きてるよってメッセージのシーンが
とても好き。


しかし、何よりもいいのは、
ビートルズのゴールデンスランバー。
小説だと想像力だけが頼りだから。

映画みたいに視覚、聴覚から見れるのは
いいところだよね^^




映画のゴールデンスランバーは
キャストが小説読んでた時イメージしてたのと
結構違ったから、最初見たとき
がっくりした。

何よりも森田さん。


もっと男らしく、ワイルドで、ちょっと危ない感じの
想像してたんだけどなぁ…

彼嫌いじゃないけど、あのネチネチした女々しい喋り方は
森田のイメージじゃなかったなぁ。


大体にして、まだ主人公走って逃げてないのに
目の前で車爆発するのおかしくない?

走って逃げたから爆発するんじゃないの?


まぁいいけどさ。



キルオはよかったね。
イメージとはちょっとは違ったけど
濱田岳は伊坂の雰囲気にはまってると思う!


しかしカズがひとりって!!
劇団ひとりって!!
ひとり好きだけど、私のイメージするカズは
茶髪のもっと若さあふれる後輩だった!笑
ちょっとチャラついた後輩だった!

まぁ言い出したらキリがないよね。
結局、堺雅人だって、竹内結子だって
イメージとは違ったし。

私のイメージは私一人のイメージだしね。

それがぴったり万人と一致するわけないからねぇ^^

言っててもしょうがないけど、
違ったんだよね~

ただその話がしたかっただけです^^


しかし伏線の多いこと。
繋げること繋げること。

そうゆうの好きです。

あと最後にどんでん返しとか好きです。


でもこないだのアナコンダみたいなのも
大好物です^^
ハラハラする映画だいすき。