実は3学期、とても頑張ってほとんど
学校を休みませんでした。
遅刻やもしかしたら
保健室とかあったかも知れないけれど
学校を休んだのはほんのわずか。
ということで、目標の
「一年生を終了する!」
は、達成できましたあ(パチパチパチ)
つまり
覚悟していた
特定の教科の出席日数が足りず
その教科の単位は取れなかった
ということもなかったってこと👍
これは三学期始まった時の
末っ子の欠課状態からいうと
凄いこと。
最低でもあれとあれ
二教科は絶対に落とすだろうことを
覚悟していたから。
そして学校の手続き上
もう
この学校で二年に進学するか
転入するかを
決めなければならないと言われ。
本人も悩んだ結果
一応二年に進級してやってみる
と、決めました。
相当不安だろうに
よく決めたなって思います。
でも
決めた今 もうすでに不安は襲ってくるのです。
大丈夫かなあ
やれるかなあ
と。
そんな気持ちをよそに
祖父母からは、
本当に喜んでもらい
「よく決めたねえ偉かったねえ」
と言ってもらえ
姉からも
「その方が良かったと思うよ」と。
学校側からは
二年になったら目標持とう
課題は絶対に全部提出する
とか
答え写さないとか
と、いきなりハードル高いことを
言われたり。
すると末っ子は不安が募るわけで
最近よく過呼吸になる。
そんなに酷いものではなく
しばらくするとおさまるけれど
泣いた時によくなる。
そうなったら
過呼吸の経験のない母には
してあげられるすべがない。
「落ち着いて、落ち着いて」と声かけながら
手で口を覆わせるくらいしか。
でも、検索してみたら
よく聞く
口を覆うとか
紙袋を口につけるとかいうのは危険な行為らしい。
ゆっくりと息を吐くことを意識するというのがいいようだけど。
でね
ここだけの話
過呼吸になってる末っ子見てて
みまもるしかできないんだけど、
わざとらしい・・・・・
と見えたりする私
ほんとゴメン
もう
二年に進級すると決めた末っ子には
しばらく進級の道しかないので
やってもらうしかない。
その不安が押し寄せてるみたいで
今日は休んだ。
母は応援してるよ
進路でなく
あなた自身を
母は寄り添ってるよ
いつでもあなたの肩を抱いて
これしかできないけど・・・・・