先日、
すーちゃんを納骨し
その後の気持ちは寂しいよりも
落ち着いたというか
穏やかになったというのが
一番当てはまる気がします
毎日毎日、
骨壺を見るたびに
話しかけていましたが
心のどこかでは
いつかは納骨してあげなければと
思っていました。
だけど、
すーちゃんのいた証を
記憶の中だけでなくて
〝形〟として感じていたくて
なかなか踏み切れずにいました。
私たち夫婦は
お墓は持っていないので
祖母にお願いして
祖父や叔父が眠るお墓に
入れさせてもらいました。
空の上に
いきなりひ孫が来て
おじいちゃん
びっくりしたかな〜
旦那さんのお父さんは
初孫だ〜って言って
喜んでくれてるかなー
少し遠いけれど
これからはドライブがてら
ちょくちょく
会いに行こうと思います
納骨の日は
私の父も母も来てくれて
4人で賑やかに
お見送りすることができて
本当に良かったです