チャプター1を終了して、友人から「熊牧場ってわかる?」と言われた。

熊牧場...ある意味、いやな思い出しかない。

魔の狩り場として有名な「スノーヒルへの道-エメラルドフォレスト」の事

だとは知っているが...なぜ?


「あそこでレベル上げが早い!」って友人。

って、事で熊牧場に行く事になった。

携帯を貰い、一路メガロヘ...


オーロラ・アイランドのせいか、露店が少なく快適なメガロに驚いた。


さて、道はわかっている...前に歩いていったのはいつだっけ?

モブは...昔はよくレベル1のキャラでスパイシー目指して走った。


では、いざ!熊牧場へ...

何とか次のフィールドへたどり着いた...?
日曜日はトリスタで...-ゴマ?

...ゴマ?

まさかの出来事に、ジョーカーに一確...

ゴマは私の中では絶滅種だったので思わず足が止まったしまった。

いつの間にか復活していようとは...この時レベル13。


ま、2度目のチャレンジで熊牧場に着いた。
日曜日はトリスタで...-熊牧場

待っていると、牛さんが来た...すぐにPT申告がきて?

「××さんに、レベルを上げてって頼まれたのですけど...」

へ?(あやつ逃げたか?)

少しやり取りして、お願いしてしまった。(この時10時20分)

私は作業に戻り...昼飯を食べようとした時に携帯がなった。

相手は友人!

「魔本クエ、受けるよね?...あのクエレベル50までだから」

※魔本クエとは? 歓迎学園のゴーストブックのクエスト

へ?(懐かしいクエだが?...この時11時50分)

思わず、モニターを切り替えて...え?!

いつの間にかレベル50になった羊がいた。

...ちょっと、まて?(((゜д゜;)))

レベル13→50...って、今はこんなものか?


友人が「ウブス変わっているけど、別の牛さんから装備借りて学園

に行ってね。」

友人に文句の一つも言いたかったが...忘れていた。(@ ̄Д ̄@;)


...これじゃ~一日中遊んだら、何処までレベルが上がるのだろう?


次回、「魔本狩り!さびしい通学路...~」