その場所の住人だと
思い知らせるのね
そこから離れよう
背を向けようと
頭が理路整然と目論むのに
心は、あのわくわくする楽しさを無意識に求めて向かうのね
ああ、そうだった
そうだった
楽しさは楽(らく)じゃないらしい
あの人もあのヒトも
私は、そうでしかないと言う
自分で認められたら、そうなれるんでしょね、きっと
協会を辞めたこと、後悔はしてない
それしか選択肢なかったもの
私の精神を正常に保つには
捨てることで得るもの
それはまだ何なのか、実感はできてないけど
次のステージが現れかけてるよ
ほっこりする場
丁寧で、地道、真っ当な笑顔のある場所
そこに、次の交流していくであろう人々が集まり出している感じ✨
直感、復活しかけてるよ
グレードアップした私が
そろそろ生まれでる
これを越えて、超えて
きっと、自分の中の他力本願でなんとかなるんじゃないかな
長い夢の断片が
ちらりチラリ垣間見える