夢も幻夢は夢のままで大いなる勘違いな日々は流れ去りふと我に返れば何も残っていない無益な 無用な塵が積もっていただけそれもとうの昔に春一番が吹き去っていた幻を見ていたのかな?すべてあると満ち足りる何も知らない何のために何を頑張ればいいの??もがいても本当に欲しいものは手にできなかったいっそ何もないところから違う生き方を疲れたなあ組上がる水晶の卵の中で膝を抱えしばし眠ろう