夢でメッセージ | 海森風子2のブログ

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今朝は夢のなかに江原さんが出てきた

なぜか静岡県だと思ったが
歩いてて見つけて話しかけたら
なぜか、江原さんが私の右腕をとって
両腕で支えるようにして歩きながら話をしてくれた

「どうして、あなたはそこまで自分を卑下するというか、また新しい重し?のような羽?がはえかけているのかしら?!」
要はそんなもの必要ない、と

宿泊場所?に近いところにレトロなホテル直営のケーキ屋があり
その並びのたぶん、ホテルの1階のショップ街?には小さなスーパーや千円未満でケーキの食べ放題もありひとが並んでいた。

江原さんに「ケーキは食べないんですよね~?」
「ひかえている」というので、果物でもお礼に渡そうと腕を解き、スーパーに向かっていた間に
別の方たちと連れだってどこかに行かれた
後で、事務所にでも、田舎の名物名産でも送ろうと思った

あんな道端でたまたまあっただけで
アドバイスしていただけた
友人とのおしゃべりのように

道端でたまたまお見かけすること自体珍しく
ましてや、話ができて、
さらに長く側に寄り添ってくれ、散歩しながら言葉をくれた
有り難いなーと思っていたら
夢だった!

2日続けて
私を勇気づけ、元気にしようと
夢でエールを送ってくれたのかな?

まだ、寂しくて、悲しみも残っていて
やりきったとはいえ、後悔もある
未来を明るい気持ちで考えることができていない
時のない時をぼんやり過ごしている感じなのでこういう夢でメッセージをくれているの?

結局、耳に確実に届く言葉が聞けないまま
どんな気持ちでいたのか知らないままだったから
二人共から直接何も聞けなかったから
他の心尽くして会いにきてもらった知人たちには言葉をかけたらしいのに
最後の最期までよき言葉をかけてもらえなかった

私の頑張り、少しも誉めてもらえなかったなぁと寂しかったよ
回りの人からは私を気づかうたくさんの言葉をかけてもらったけど

私は何にも変わっていない
ずっと心を尽くして頑張ってきたんだよ
それをあんまりそのように受け止めてもらえなかったことが少し悲しいままなの