さみしいですよ
ここにひとり
誰かと暮らすこと、誰かと過ごすことがすごく特別なことに思える
しあわせな同居が一番だけど
ベッドひとつがおうちは、どんなに人の出入りがあっても悲しいね
好きなものを回りに置けない暮らしも味気ないね
どんなにごめんと言っても、もう時は戻らない
なんでできなかったのか?ホントにハテナ
全然やってなかったわけじゃない
相当頑張った時期も点々とあったさ
なのに、なぜかいつもあっという間に元の木阿弥
がっかりして続ける意欲を失う
なのに、すべて私のせいにされる
やる気をすっかり失う
そんなことの繰り返しだったなあ
ひとりだと誰の邪魔も入らない
すべて思いのまま!
でも、もれなくついてくるのは寒い時間
だから、人の集う場所に出向くのかな?
やること、やりたいこと&動けるなら
ある程度気持ちも紛れる
疲れて、寂しいなんて考えている暇などなくなる
一つでも、少しでも進もう
今やるべきことを
だけど、無理せずに
毎日、とても眠い