楽しい夢を見た
今の私にはものすごいお薬だ
R・Iといろんな所に行った
会場に上がるスリッパが左右違う種類だったので替えてもらったり
路駐してある車があって、車道側を歩いて通るしかなかったり
実にリアルにこと細かく覚えている
Rはどこも顔パスなのである
いつも特別な控え室とお土産を用意されていた
見える世界が違うとはこういうことなのか!
手を繋ぐってあたたかい
信頼の証だ
ハグができる日本人は少ない
ワールドワイドに活躍する人はそのあたりスマートだ
気を使ってあげて
年代物のシャンプー台か、歯科の椅子のような座るものに腰かけて、読書をした
硬い背表紙の大きめの絵本仕様の本だった
いつでもウェルカムされるのはとんでもなく幸福だ
実力でそこに行けるのはなんともうらやましい
そういう人たちにウェルカムされるのは、それも稀有なこと
二次的に同じような扱いを受ける幸運に恵まれる
笑顔と握手
いわゆる普通の日常生活にはない
いや、もはや、そういう場が私の日常か
…実力もないのに…(と思ってしまう自分が情けない)
現実でも、コミュニケーションの能力だけでそんな場に度々いる
自信と結果だよなー
今の私に必要なことは
大好きな人たちの側でにこやかに笑っていたいな
今日の夢の中のように