芸術の秋気持ち、整わないまま蝶のようにひらひらと赴くまま、秋の風情を愛でにゆくするすると、事はやってき、過ぎ去ってゆく眼から入りし様々な色の情報は心に深々と降り積もり途方もない層が積み上がるその知層を練り上げ、形にいつの日か現さんと願いつつひたすらに芸術行脚美しい芸術学校に入学せんと決意新たに…Android携帯からの投稿