からっぽいつも頭の中はからっぽ必要なことは突然コトリとそのからっぽの空間に言葉のかけらとして落ちてくるそして、ポトポトと溜まりだす忘れていたことが意識の中のパンドラの箱を開けたかのように渦を巻いて竜巻みたいにすべての記憶を撒き散らす嵐が去るとまたからっぽ思い出すまでその空白を楽しむのさ!Android携帯からの投稿