家の記憶を乗り越えてとても寂しいんだそんな想いが染み付いた家楽しい記憶のない家固まる…そんな感じ動きが止まる私がいなければ、時を止める家おうちではなかったな暖かで、気持ちが安らぐ、そんな場所ではなかったああ、疲れたなどこか洞窟で丸まって冬眠したい劣化して崩れ落ちるコンクリートのようだでも、休んでいる暇はないこれからが正念場今年の発表は、これだけになっちゃったからこれだけは今の持ちうる力出しきりたいと思うAndroid携帯からの投稿