うんうん、て聞くだけ
特に話すこともない

カテゴリーが違うから
ただその場にいるだけ

頑張ってこなかった十代
親とも退峙せず、逃げてばかりいた、つい最近まで

精神的にすごい試練、今も

親元にいた時の思い出がない!

存在してなかったもんなあ~

私の大好きなカテゴリーは同級生の興味と違い過ぎるから
話す場は他にたくさんあるからもういいの

儚くても私の居場所はあるからもういいの

だだ居る
ただ在る
ただ生きる!