どうせなら素敵な魔法をかけたい
呪いのような呪文でなく

どうせならカラフルな夢降る街に住みたい
無彩色に閉ざされた町より

心に火を燈すのは
自分にしかできない

自分の心だけは自分だけのもの
自由に動かせる

悲しいのは気づかない人の重い重い空気

世の中にこれ程いやだと思う人がいる哀しさ

私を支配しようとするあなた

もういい加減気づいて!

私は別の一人の違う人間
あなたの奴隷ではない!

もう、あなたのネガティブな声は聞きたくないの!