華々しいことは何も起きなかった

淡々と『特別な一日』が過ぎていく

たまたまだけど
ひとりぼっちで過ぎてくはずの昼間に
いわゆる『宝物たち』が居たの

時々腹がたってしようがない時もあるけど
やっぱり大好きな『宝物たち』

大変なこともたくさんあったけど
やっぱり感謝かなぁ~

『千と千尋の神隠し』を泣きながら観ていた時から
動き始めた世界

私が私らしく生きるのを
許容してくれた『宝物たち』
ありがとう!
君たちが変わらず居てくれて…