体に変調が出た時は

自分の声を聞いてのサイン


この時

自分の外にあるもの

(物、者、もの)が

原因と考えると解決が遅れる



刺激や影響を与えるものは

自分の外にあるかもしれない


ただ、それを避けたり

別のものに変えたりする権限は

自分自身にある


本当は自分の周りの世界は

自分が変えられる

時にはNOと言う勇気も大切


自分の外に全て原因があると思い込むと

変えられないと思い込み

抜け出せなくなる


自分で変えられると思えば

良い策はないかと考える

求めると閃く又は

与えられるのがこの世


反対に

自分の外に問題があると思えば

そのものを攻撃することに集中する

攻撃と責任転嫁は意味がない


外のものが影響してるなら

それを変えられるのは自分自身


晴れた空も

気持ちいいと思うか

暑苦しいと思うか

自分次第



世界は意識で変えられる