政府が本当に思っているなら、

国家公務員の仕事の中には、霞ヶ関にいなくても、ネット回線か何か使えば、遠くにいても、できる仕事があると思う。

そういう人たちを、原発周辺の、政府が住んでも大丈夫ですよという地域に実際に、住宅を建てて、○○省出張所とかを建てて、そこに住み、仕事をして、そこに行かされても、出世に影響がない、むしろ出世にプラスに作用するくらいのことを、やってもいいんでない?そんくらいしないと、今政府は信用されてないよ。
国会で立法できる法案に制限をつけた方が
いいと思っています。

一つは選挙制度をイジルこと。
一つは国会議員の待遇に関わること。
上の二つは国会では立法出来ないようにする。

では、誰に決めさせる?これは考慮中。

実は、他にも考えてることがある。

戦争に参加することに賛成した議員は、
全員、戦地に赴くこと。

様々な問題があって、実現は不可能だとは思うものの、例えば、本人じゃなくても、
親族をもって代えることができるとかなら可能かも。
要するに人質だな。

暇だといろいろ考えるな。
北方領土返還交渉は、今がチャンスかも。

ロシアが返還に応じない理由の一つに、
戦後の国境線を変えたくないというものがあったはず。
でも今、クリミア問題で、みずから、それを破ろうとしている。チャンスではないか。

ロシアでのプーチン人気を考えると、プーチンを説得できれば、実現できるかも。

北方四島で、生まれ育ったロシア人をどうするか?という問題は、例えば、返還だけしてもらって、彼らのロシア領内への引っ越しの斡旋をして、費用は日本がもつとか、当面、特例を認めて、彼らを準日本人として扱うとか、いろいろあるんではないの?

完璧に実現するのに、十年単位の道筋をつけるでもいいではないか。

安部さんは、歴史に名を残したいだろうし、森さんもそうだろうし、鳩山さんもそうだろう。政党の枠など、大事の前には、どうでもいいんでないの?