ヘンリーさんのブログにこう書いてあった。


『気づき以外に超越は無いのです。


例えば、頭が痛いとしましょう。

「私は頭が痛い」と「私は頭が痛い事に気づいている」とは全く違うのです。



痛い事に気づいているとは、痛みと距離をおいているのです。

痛みと、同化していないという事なのです。


いつも自分を客観的に観ることで、痛みも超越できるのです。


鑑賞者の位置に居ると、すべてが通りすぎて行くのです。


これが、誰もが求めてきた、錬金術なのです。


人間は、目の前の出来事から、自分の恐怖の部分を切り取って、問題にしてきただけだったのです。』


わたしはいつも生理痛に同化してたんだ、

しかもその恐怖にばかり意識を向けて、

問題にしてた。


あーそうなんだ☆


鑑賞者の位置から見てみます(*^▽^*)


まずはわたしを責任もって救う!


楽~にね、そしたら同時に同じ痛みを

癒してるんだ☆