思っていること、感じていることが言えないでいると、胸の上部の辺りに“つかえ”がある感じがして、苦しくなったりします。
これは誰でも経験のあることではないでしょうか。
なぜ、言いたい事を言わずに押さえてしまうのでしょう?
これはいろいろあると思いますが、大概は拒絶されることへの恐れがあったりします。
誰でも嫌われたり、悪く思われたりしたくないものです。
「こんなことを言ったら変に思われちゃうかな?」とか、「こんなことを言ったらバカにされるかもしれない。」
などと考えて、表現することを抑圧してしまうわけです。
とくにそれが感情的な事柄だと、自分の弱い部分をさらけ出しているように思えて躊躇したりします。
「私はこう思う・感じる」ということ。この“本音”を出さないでいると、喉のチャクラが滞ります。
そのままにして、この状態が進んでしまうと、今度は段々と自分がどうしたいのか、どう思っているのかが感じにくくなっていってしまいます。
こうなってくると外側には何も問題がないように見えても、本人はもやもやしたり、非常に苦しいと感じたりします。
やさしい色合いのブルーレース・アゲートは喉のチャクラを癒し、これらの抑圧状態に穏やかに作用します。
そして、「自分にとっての真実」を表現するのを助けてくれます。
ちなみに、喉のチャクラは“タイミング”とも関係がありますので、いわゆる「空気の読めない人」はやはりこのチャクラにテーマがある可能性があります。
喉のチャクラが整っていると、言うべきタイミングが自然にわかるようになり、必要なことを必要な時に伝えている、という感覚を感じます。
あなたの思いや言葉には、他者が尊重し耳を傾ける価値があります。
まずは、そのことを認めることから始めてみてもよいかもしれませんね。
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