拳をあげて

まだ わからんのか!

お前は!!


いいかげんにせんか!!!


(熊本出身なもので。笑)

      

             



と父親らしき男性に怒鳴られている


訳もわからず

理由なんか

もうどうでもいい状態で

顔に手を当て 

ごめんなさい、ごめんなさい、

と許しをこうように泣いている 

女の子。


そんな、いつの頃かわからない記憶のフラッシュバックを観た。

許しをこうている女の子は、

私だ。。


自分の幼少の時の記憶にしては、古めかしい感じもして、

過去のいくつかの時代の記憶が交ざっているのかもしれない感じがする。



泣ける。。

ここの弱さ私のネックなのだ。 


男性に対して、

自分と繋がった人に対して。

好き、嫌いというよりもう

執着心。



お願い。私を、

見捨てないでーーえーんえーんえーん

腹の底から、声がしてくる。

なんでだろう??と不思議でしょうがなかった。

見捨てられ不安



私じゃないけど、

私が振り回される

私の記憶。


(これは、

解離の人格とかではないよ。)








いい恋愛が

             

       できるように

                                   なりたい。