弱っちくても、どれだけ哀しみであふれてても、惨めでも、私は私を受け取る。

新月の離人(辛いことを請け負ってくれてる私)との対話。

そしたら、ハートは、ブルブル振動しまくって心拍数上がりぱなし。
ふぅ

ただ、怯えているだけなんだ。
もう、立ちはだかる敵はいない。
大丈夫、終わったんだ。
次、そんな奴いたら、
私は自分を守る為にすぐに、逃げるから。

体の記憶は根強いけど、
のまれないよう、
腐らないよう
根気強く、
また、気持ちよく
陽を浴びれるようになるまで
焦らず、歩く。