気まぐれ談話-F1000020.jpg


余りにも想像を絶する光景に、家族みんなが言葉を失った。


家が、車が見るも無残な形であちこちに…


道端には、ブルーシートにくるまった、多分、遺体と思われる物が幾つか置いてあった…
(>_<。)


黙祷( ̄人 ̄)


町が一つ消えちゃった…(>_<。)


長男「俺、去年の夏ここを通って、海岸まで行ったんだよな…」


ボソッと言った。呆然としていた。友人の事が気にかかる。



子ども達には、

「しっかりと今、目の前の現実を受け止めて、生きていきなさい。」



と…




私は幾つかのおみやげを連れて来ちゃったみたい…(・・;)



出来るかどうか分からないけど(霊能者じゃないから)、キチンと心の中で言い聞かせて、黄泉の国へ行くことが出来ますように
( ̄人 ̄)