
余りにも想像を絶する光景に、家族みんなが言葉を失った。
家が、車が見るも無残な形であちこちに…
道端には、ブルーシートにくるまった、多分、遺体と思われる物が幾つか置いてあった…
(>_<。)
黙祷( ̄人 ̄)
町が一つ消えちゃった…(>_<。)
長男「俺、去年の夏ここを通って、海岸まで行ったんだよな…」
ボソッと言った。呆然としていた。友人の事が気にかかる。
子ども達には、
「しっかりと今、目の前の現実を受け止めて、生きていきなさい。」
と…
私は幾つかのおみやげを連れて来ちゃったみたい…(・・;)
出来るかどうか分からないけど(霊能者じゃないから)、キチンと心の中で言い聞かせて、黄泉の国へ行くことが出来ますように
( ̄人 ̄)